12月2019

マイホームはエントランスが重要

だと思うんです。

外から帰ってきたときに、まず目にするのが玄関

お店でもエントランス重要ですよね。

そういった目線で都内のマンションとか自宅付近の戸建てとかいろいろ見てみると、

なかなかいいなって思うのがない

でもないこともないんですけどね。

 

最近のお気に入りはここ

こじんまりとしてるけど暖かい感じ。

疲れた体におかえりーって迎え入れてくれる雰囲気が感じられるんですね。

そういった家があったら、思い切ってその家の住民に、素敵な家ですね。
私もこんな家に住みたいと思うんですが、建築はどこにお願いされたんでしょうか?

ってきくのもいいかなと。

よく、まだ建設も始まってないうちからタワーマンションが売れるという話を聞きますが、私にとっては博打。
実際に住む位へはどんな感じになるのかは事前に知りたいなぁ~。

夢というと、将来の夢もありますが、ここでは文字通り布団に入って就寝中に見る夢の話です。

私は朝起きた時にめったに夢を覚えていることはありません。

ですが、最近続けてよく記憶に残る夢がありました。

数日前の夢

なぜそうなったかわかりませんが、いつの間にか恋に落ち(笑)気づいたらことに及ぼうかという刹那、

ふと自分はすでに結婚しており、こんなことをしていいのかという戸惑いを感じたら目が覚めました。

その相手の女性というのが、私よりも一回りも二回りも大柄でした。
私の父親は、母親よりも身長が低いので、夢の中で、親父のことを想像したのを覚えています。

自分よりも背が高い女性と結婚するってどういう心理何だろう?
と、息子ながら理解不能です。

過去、母と結婚した理由が、「自分よりも大きい女性と結婚すれば、背が高い息子が生まれる」といっていました。
本当か嘘かわかりませんが。

この夢でもう一つ感じたこと。

睡眠時間自体は、1時間かそこら。

非常に短いのですが、眠気は全く怒らず、とてもすがすがしい目覚めだったのを鮮明に覚えています。

こんな寝起きが心地よい夢ならまた見たいなぁ~と思ったのですが、その後リビングで寝落ちしてしまいかなわずです。

子供のころに、ウルトラマンになった夢を見たいと思って布団に入っても一向に見れずに終わったのを思い出しました。

右足をくじいて身に染みて思ったこと

11月下旬に足をくじきました。

家から道路に出る段差でこけた(笑)

 

 

転んだときは、大したことないなと思って、歩きだしたら右足首に痛みがあるのを確認。

何とか駅までびっこを引いてたどり着きました。

 

 

たとえば、これが営業で外回りとか、

足を使った仕事なら結構足だけでなく仕事のパフォーマンスも落ちたりしていたいですよね。

ところが、在宅で仕事してる生活なら、
しかたないなぁといいながら、整形外科?に行って処置をしてもらい、あとは安静にしておく。

仕事は自宅の部屋でできるからトータルでの影響も足首の痛みぐらい。

 

 

これはありがたいです。

当り前ですが、健康な時はそのありがたみがわかりません。
失ってはじめて気づく日頃の有難さ。

でも重い病にかかったら、それだけではなく、治療費や入院もしたら差額ベット代など莫大な医療費もかかります。

保険適用なら10万以上は最終的には医療控除もありますが(上限ありますけれど)、でも当座のお金は必要。

ということで、先立つものがあるのとないのとでは雲泥の差。

 

 

だからお金ってホント大事です。

贅沢したいだけに必要じゃない。
万が一の時に頼りになる。
肉親や親しい人がそういった状況になっても対応できるぞてきなバックボーンてあると絶対的な安心感につながります。

アファメーションの権威 ルー・タイス氏が著書で語っていましたが、究極の理想とは、家族が幸せに一緒に食事をとる時間、これじゃないかと

これには、おそらく上に述べたようなことって前提としてあるはずなんですね。

 

 

安部政権の働き方改革スローガン。

これで、知識を得て、有給休暇の申請を出したけれど上司から拒否された。
でも会社の就業規則見せてくださいって言ったらしぶしぶ認めてくれたとか、今年のボーナス1万円去年よりアップしたとかしないとか。

そういったレベルのことってどうでもよくって、大切なのはもっともっと大きな目標と夢をもって日々具体化する努力をするかってことじゃないかと。

 

だから、私は宝くじとかって全く興味がないし、当たった人の話とかも興味がないんです。

それよりも興味があるのが継続的な稼ぐ稼ぎ方とか世間の興味関心とかをいかに自分のビジネスにつなげるかということ。