日記

マイホームはエントランスが重要

だと思うんです。

外から帰ってきたときに、まず目にするのが玄関

お店でもエントランス重要ですよね。

そういった目線で都内のマンションとか自宅付近の戸建てとかいろいろ見てみると、

なかなかいいなって思うのがない

でもないこともないんですけどね。

 

最近のお気に入りはここ

こじんまりとしてるけど暖かい感じ。

疲れた体におかえりーって迎え入れてくれる雰囲気が感じられるんですね。

そういった家があったら、思い切ってその家の住民に、素敵な家ですね。
私もこんな家に住みたいと思うんですが、建築はどこにお願いされたんでしょうか?

ってきくのもいいかなと。

よく、まだ建設も始まってないうちからタワーマンションが売れるという話を聞きますが、私にとっては博打。
実際に住む位へはどんな感じになるのかは事前に知りたいなぁ~。

夢というと、将来の夢もありますが、ここでは文字通り布団に入って就寝中に見る夢の話です。

私は朝起きた時にめったに夢を覚えていることはありません。

ですが、最近続けてよく記憶に残る夢がありました。

数日前の夢

なぜそうなったかわかりませんが、いつの間にか恋に落ち(笑)気づいたらことに及ぼうかという刹那、

ふと自分はすでに結婚しており、こんなことをしていいのかという戸惑いを感じたら目が覚めました。

その相手の女性というのが、私よりも一回りも二回りも大柄でした。
私の父親は、母親よりも身長が低いので、夢の中で、親父のことを想像したのを覚えています。

自分よりも背が高い女性と結婚するってどういう心理何だろう?
と、息子ながら理解不能です。

過去、母と結婚した理由が、「自分よりも大きい女性と結婚すれば、背が高い息子が生まれる」といっていました。
本当か嘘かわかりませんが。

この夢でもう一つ感じたこと。

睡眠時間自体は、1時間かそこら。

非常に短いのですが、眠気は全く怒らず、とてもすがすがしい目覚めだったのを鮮明に覚えています。

こんな寝起きが心地よい夢ならまた見たいなぁ~と思ったのですが、その後リビングで寝落ちしてしまいかなわずです。

子供のころに、ウルトラマンになった夢を見たいと思って布団に入っても一向に見れずに終わったのを思い出しました。

初夢

昨日起きたらかみさんに

昨日うなされてたよ~
あ~とか、う~とかいってた。

なんて言われてドキッテしました。

だって、全然思えてませんから。

夢にうなされたとは言いつつも、記憶にないってやっぱり気持ち悪いです。

で、最近飯田史彦先生の本を読んでいて、思ったのが

寝てるときってもしかしたら、幽体離脱してるんじゃ

ってことです。

GACKT

芸能人格付けチェックよかったなー。

去年は連勝しててもなんか鼻持ちならないなーっていう感じがしたんですが、今回はもしかしたら外すかもっていう緊張感もあって、

でも結果は当って、それに狂喜するGACKTさんの嬉しそうなパフォーマンスがすごく素敵でした。

あと、岩城滉一さん、三流だったけれど高嶋政伸さんとは好対照。

はずしても落ち込んだり落胆せずに、なんか包容力があって好きだなー

ああいった時にどういった表情や行動するのかってその人の人柄が出ると思うのですごく好感度上がりました。

芸能人として初めて宇宙に行くというニュースを聞いた時は正直売名行為的に感じてしまった自分が恥ずかしく思いました。

スタッドレスタイヤ

北陸は大雪だそうな・・・・

年末に実家の長野に帰省するので雪が心配です。

スタッドレスタイヤ持ってないので。

数日変えるだけのために買うのはちょっと考えちゃいます。

いざとなったら布チェーンを使って凌ごうかと思ってますが。

そういえば、20代前半の頃は、一時金沢に単身で済んでたんですが、なんと、ノーマルタイヤで雪道を走って実家に帰ってました。

これこそ怖いもの知らずだなーと、事故らずに行けたのを今思うとひやりとしたりします。

離合

離合って九州では普通に使う言葉だそうです。

「りごう」と読むんだそうな。

すれ違うってことで、
具体的には、幅員が狭い道路で向こうから向かってくる車があった時に、
離合できるかなーっていう感じで使うそうです。

鉄道関連なら、東京だとよく山手線の左回りと右回りの列車が、街中ですれ違うのを見かけますね。
これも離合だそうです。

驚きなのは、

九州の人は標準語だと勘違いしている方が多いらしいです。

これを読んだあなたはもう忘れませんね。

時間管理

私がよく閲覧するブログに具体化について紹介がありました。

とても参考になったので、
私なりの解釈を混ぜてご紹介しますね。

 

例えば同じ1週間でも

 

一週間

7日

168時間

 

表現方法が3つありますが、
受け止め方は違います。

 

一週間だと、まだ時間あるな~って感じ。

7日だと、ちょっと期間が明確になった感じ

168時間だと、なんだか目の前に砂時計があって、
168、167、166・・・

と、刻々と時間が過ぎていく感じ

 

どれが、具体的かはわかりますよね。

 

だから、今週中に何かやるって決めたら、
そのために今日中に何をするか

そして、今日のいつやるか

そういうふうに具体化していくと、

後はやるだけ、

になる。

 

そうではなくて、
今日やろうとすると、
さて、いつやろうかなって感じで「考えて」しまいますね。

 

考えること自体は大事なのですが、
いちいち考えていると物事は先に進みません。

結局行動することが大事だと思うので、
ムダな思考は極力排除するのもよい。

そんな話でした。

ウインブルドン 2013

ウインブルドン2013年

マレーが77ブリにイギリスに優勝をもたらしました。

 

終わってみればセットカウント3-0

でも、相手は世界ランク1位のジョコビッチ

ちょっと流れが変わればひっくり返るとも限らない緊張感ある試合でした。

 

しかし、強かった。

あのジョコビッチの厳しいリターンをものともせずに切り返す技は見事。

世界ランク1位に輝きながら、
唯一ウインブルドンの優勝を手にできなかった
イワン・レンドルコーチの笑顔がサングラスの裏から見えるようでした。

 

この大会でもう一つ印象的だったのが、
アンパイアのジャッジメントでした。

プレーヤーが異議を唱えれば、3回まではコンピューターによる動画判定を受けることができる。

でもそれをしなければ、仮にミスジャッジでも判定は覆らない。

つまり、ジャッジに対するプレーヤーの自己責任も問われるスポーツなんですね。

 

これが、日本のプロ野球であれば、
ミスジャッジしたことに対する非難が来そうですが、
そこはこだわらずに淡々とプレーが継続される観客の姿勢に驚きました。

 

決勝戦ではミスが目立ったジョコビッチですが、
芝生で足を取られるプレーが頻発するウインブルドンですが、
彼の滑った際のスローモーションを見ると、きわめて安全な滑り方というか
怪我を回避する動きというか感心しました。

めだたない部分での技も確認できたことも収穫です。

私にとっても特別な今年のウインブルドンでした。



建国記念日

2月11日が建国記念日で祭日ってのは知っていました。

なぜなら、自宅のトイレに貼ってある2月のカレンダーがあるから。

 

で、さっき何気に3月見たら、

3月20日も赤くなっていた。

 

おぉ 3月って祭日あったんだ。

 

春分の日だ。

昼と夜の時間が同じになる

だから毎年3月20日とは限りませんね。

 

でも、良く考えたら、こんな理由で祝日にする国って欧米からしたら変わってるって思われないかな。

日本って案外いい国なのかも・・・



乗継

通勤途中の地下鉄の乗継連絡通路
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ジョルジュ・スーラかポール・シャニックの点描で、

これに似たピラミッドの油絵があったと思いますが、それを連想させるデザインです。

 

 

目的地に向かうあわただしい中で、

こういった一工夫に気づいてちょっと気持ちを整える時間も欲しいですね。